ビッグ・アイ 国際障害者交流センターは障害のある方もない方もご利用いただける施設です。宿泊施設、研修室、ホールなどのご案内。:HOME

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About Big-i ビッグ・アイとは

自立、参加、そして交流…ノーマライゼーションのために

GREETING  館長挨拶

車いすのままご利用いただけるほか、「点字メニュー」「食器の滑り防止マット」「持ちやすい形状のフォーク・スプーン」の用意、「きざみ食(食べ物を小さく刻んで食べやすくしたもの)」対応など、“誰もが食事を楽しめること”を大切にしています。ご心配事などございましたら、お気軽にご相談ください。
国際障害者交流センター
館長 辻一

PURPOSE  設置目的

国際障害者交流センター(愛称『BiG-i ビッグ・アイ』)は、「国連・障害者の十年」を記念して、障がい者の「完全参加と平等」を実現するためのシンボル的な意味を持つ施設として誕生しました。

事業運営にあたっては、「3つの理念」に基づき、障がい者の社会参加を促進する「4つの事業」を行っています。

3つの理念

  1. 障がい者が主役
  2. 芸術・文化活動や国際交流を通して障がい者の社会参加を促進
  3. 多くの人に親しまれる施設

4つの事業

  1. 国際交流・国際協力事業
  2. すべての障がい者の交流事業
  3. 障がい者の芸術・文化の発信事業
  4. 大規模災害時の後方支援事業 

WISH  愛称『Big-i ビッグ・アイ』に込められた願い

「ビッグ・アイ」は、
大きな I (私)
大きな I ndependence(自立)
大きな I nformation(情報)
大きな I ntercommunication(交流)
および I nternational(国際的)
それぞれの頭文字をとったものです。

Independence 自立

 障がい者がサービスを受けるだけでなく、あらゆる場面で主役になります。

Information 情報

 障がい者のための情報発信、障がい者からの文化的情報発信を行います。

Intercommunication 交流

 障がい者自らが、交流活動や芸術・文化活動を行い、社会参加を進めます。

International 国際的

 関西国際空港から近く、海外からのゲストが多数集い、相互理解を深めます。

シンボルマーク

シンボルマーク

愛称とともに、シンボルマークにも、「障がい者の自立と、国の枠を超えた交流の促進を」という願いを込めています。5つのモチーフは、五大陸を表しています。

建物外観
設 置 厚生労働省
運 営 ビッグ・アイ共働機構
所在地 大阪府堺市南区茶山台1-8-1
構 造 鉄筋コンクリート造
面 積 【敷地面積】約8,000平方メートル
【延床面積】約12,000平方メートル
建物構成 【多目的ホール】客席最大約1500人、車いす利用の場合は約1000人(うち、車いす席最大300席)
【研修室】大研修室、中研修室、小研修室
【宿泊室】35室(全室バス・トイレ付、洋室26室、和室6室、和洋室2室、重度障がい者対応室1室)
【レストラン】50席
【駐車場】屋内41台、屋外27台
【駐輪場】屋外50台
利用時間 9:00〜21:00
【レストラン】7:00〜21:00(ラストオーダー 20:30)
【宿泊室】チェックイン15:00、チェックアウト11:00、無休
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